2014年8月20日水曜日

家族麻雀

麻雀は、しますか?
家内の実家は、「休みの日は
家族麻雀の日」とご両親とも
ニコニコと我々夫婦の帰りを
待って頂いております。

夕刻になると、子供達を早く
床につかせる為に、夕飯の
支度、お風呂の準備、
お布団の準備を進めて
行きます。

全ての準備を進めて、凡そ
午後8時過ぎ頃からスタート
します。

「麻雀」の存在を知ったのは、小学校四年生ぐらいです。当時の父は、良く
会社近くの雀荘にて麻雀をしていました。それこそ、接待麻雀、得意先や
また社員さんとコミュニケーションとして、麻雀をしていました。
すると、夜7時過ぎになると、自宅に電話がかかって来ます。
「タバコー」その電話を母が受けて、私が、近くのタバコ屋に行き
タバコを雀荘にいる父に、「キャスター」、や「チェリー」、「セブンスター」
(後で考えると、タバコは、40才で辞めた父ですから、銘柄の変化が、
辞めていく為に、キツイたばこから、軽いものへと変化していました。)
届けるのです。

子供の私は、タバコの煙マミレの部屋に、子供の背の上ぐらいが、真っ白
になっている部屋に入り父にタバコを届けます、男性ばかりで、ジャラジャラ
となっている空間は、子供ながらすごく違和感のある、でもなにか、ドキドキ
する場所でした、日頃本当に夜なっても帰らない父に会うのは、自宅よりも
この雀荘で会った方が、多かったとも思うくらい、、

麻雀のエピソードは、いつもこのタバコを持って行った事を思い出します。

実際、私が麻雀を覚えたのは、大学時代、友人に教えてもらい、当時の一人
ぐらしのアパートには、いつも麻雀をする友達が集まっていました。
最初は、コタツに敷くマットも、麻雀パイもすべて友達が持ってきて
くれていましたが、ある日、「ヤクマン」、初めて「四暗刻(スーアンコ)」を
出してから、その勝利においての賞金で、私自身が、麻雀パイとマットを
購入し、そこからは本当に麻雀にハマっていました。

父は、「麻雀の卓を囲むこの四人の空間は、
小宇宙である。」とよく言っていました。
ここまでの域には、私は行きませんでしたが、徹夜での麻雀は、
何回もしました。朝方フラフラになりながら、本牧ふ頭のラーメン屋さんに
行くのです。ニンニクたっぷりのラーメンを食べて朝日が眩しいなーーと
思いながら、アパートに帰る。

麻雀は、盲牌(もうぱい)とも言うべき、指先で、牌(パイ)の柄を当てる
程、指先を使うゲーム、高齢者には、ピッタリのリハビリにもなる
ゲームと思います。限られた牌でありながら、相手が、どのような
仕上がりを考えているのかを想像し、その中から自分はどのように
持っていくかを考える。思い通りに進む時、顔の表情にそれを
少しも出さずに、進めていけるように、相手の心理を読む
まさに、小宇宙。 人の思いが捜索する、めぐる、小宇宙。

楽しい、家族麻雀でした。

2014年8月19日火曜日

吉祥紋


「吉祥文様」の話!吉祥と言う言葉
が、好きで、、、あのおみくじで、
大吉、中吉、小吉とか出ると思い
ますが、その大吉の上の大大吉
と言う意味がある、「吉祥」
いい言葉ですーー

和装結婚式において、女性の着物
姿は、本当に美しいです
中でも新郎新婦の白無垢と紋付袴
姿の二人、そしてそれを囲む、母
の留袖、親族の留袖や振袖は
綺麗です。

着物を着ると背筋が伸び、凛とし
た和の良さ、華やかで厳粛です

着物の美しさにその着物の文様
があります、文様の中でも、六つ
吉祥文様を選んでみました。
どの文様にも思いや願いがあり
ます。                   

束ね熨斗(たばねのし)
アワビの肉を引き延ばし、紙にはさんで、
祝儀の進物に添えた熨斗紙の原形です。
延寿の印として使われています。


宝尽くし紋
如意宝琳、打出の小槌、宝剣、法輪、鶴亀
などの宝物、おめでたいものを集めた文様
です。商売繁盛の意味がある、宝尽くし紋
です。


松竹梅 歳寒三友         
語源は論語にあり、厳しいときに持つべき
三人の友を松・竹・梅に例えています。
また、君子(竹)を生む(梅)の待つ(松)
=子宝に恵まれるという意味もあります。

ここに、この興味深い、松竹梅の文様
の名前の横にある、「歳寒三友」に
ついて、論語から、調べてきました。

それによると、「子曰く、歳寒然後知
松柏之後凋也(としさむくしてしかる
のちしょうはくのしぼむにおくること
をしるなり)」から生まれ、三友も
やはり論語の「益者三友(えきしゃ
さんゆう)」(交わって益のある三友)
から生まれたことば。そして、この
マツ・タケ・ウメを一画面に描いた絵
を「三友図」または、「三清図」
よんでいます。

歳寒三友という呼称は、
一風雪や厳寒に耐えながら、

一年中みどりをたもつ松の
持久力(マツは、「待つ」に
通じ、長寿名につながる
と言われています)、
屈することなくすくすく伸びる
竹の成長力
春、百花にさきがけて花を
開き、ふくよかに香る梅の
生命力
に捧げる賛辞です。
そして、このことばをいかな
る困難にも耐えしのぶ
志操堅固な人のたとえに
しました。

牡丹文
花びらが幾重にも重なり、ふっくら豊かな
様子から富貴を表し、百花の王とされて
います。

花車紋
松竹梅、菊、牡丹など吉祥文の花々を
車に満載し、幸せに満ちた様子
を表現します。                 

鴛鴦文(えんおうもん)
一度つがいになると、仲睦まじく生涯
添いとげるという鴛鴦(おしどり)が
永久の愛の象徴として、留袖の柄
にはよく登場する吉祥紋様です。
「おしどり夫婦」、仲の良い夫婦は
この言葉から来ています。

其々の文様を見ていると、本当に
和の文化の綺麗な絵柄が表され
ています。そして、「吉祥文」とよく
呼ばれるこれらの文様は、喜びの最大
級なのです。

大大吉の着物の柄を身にまとい、大切な神前式の日に参列すると言うのは
とても喜ばしいことと思います。また、言霊と同じく、言葉や、このような吉祥
文様という絵を大切にし、願いを込めて、着物に付けた日本の文化、
感動をします!!今度、結婚式や人生儀式に参加し、女性の着物を見た
時に、再度改めて、その文様を見るのも、楽しみになります。

今日も頑張ろう!


2014年8月18日月曜日

縁を育てる

「縁を繋げる事をしないと、、、」
先日、九州で貸衣装業をされて
いる方に、言葉をもらった。
毎月、毎年、沢山の結婚式の
お手伝いをさせて頂きながら、
そのお仕事のご縁を頂いて
おきながら、、その結婚式の後
には、その「ご縁」は、切れてい
るのが、現状

長い方で、1年前から、また平均
でも3,4ヶ月前から結婚式当日
迄の期間。
お下見、初めてのご来店で、
結婚式の思いや、夢などの
お話を聞かせ頂きながら、
衣装の打合せ、招待状作成、
花の打合せ、リハーサルメイク、
お料理打合、席次の打合せ、
司会との打合せ、引出物引菓子
の打ち合わせ、プチギフトの
打合せ、カメラ撮影の打合せ、
BGMの打合せ等、沢山の打
合せ項目を頂き、そし
結婚式の当日を迎える。

挙式当日も、神社においては、
朱傘を持つお手伝いをする時
もあるし、もちろん美容着付け、
撮影、介添え、挙式後のタクシー
移動の手配まで、行う。

お父様お母様のゲスト着付け、
ヘアセット、お父様の衣装着る
手伝い。

白無垢などの衣装の搬入搬出
まで、神社での親族紹介の司会
や桜湯の茶碗を洗わせてもらう
こともある。

そんな濃ーーーい時間をお客様
と、共にさせて頂いているので、
挙式当日前には、お互いに少し    
寂しい、、ああ、もう打合せに
来られる事は無いのですね。
と何とも言えない時を迎える。

そんな『尊いご縁』を頂きながら、
それ程、結婚式の後のお付き合い
をしてこなかったのである。

何か、繋がりたい、と10年前
ぐらいから始めている、ささやかな
BUA特製『マーガレットアルバム』
マーガレットと言う花は、
『真実の愛』と言う花言葉が
気に入り、家族の絆作りとして、結婚記念日 にマーガレットが、一本増えていく、マーガレット
の挿絵を入れるアルバムを作成した。

今では、それでも年間約60組のご家族が写真
撮影にお越し頂けるのである。

結婚式場の役割と言うのは、
こんな家族のイベントを作成し
て、家族の絆を、記念を作る、
思い出を作るお手伝いの場所
なのだと思う。

商売的に考えると、やはり、そのご縁が、
次のご縁へと発展するのが良いのだと
思うのであるが、、、これがなかなか難しい。

しかし、もう一度、考えたい、今いる
全社員のプロ集団の社員のアイデア
を結集して、お客様から頂いたこのご縁を
育てることを考えたい。

ご縁を育てて、大きな円にする、そうだ!
大きいわ、大和、『和』を創るプロジェクトである。


2014年8月17日日曜日

海外ウエディング

お盆休みも最終日。この夏季休暇
利用して、両親へ結婚の前の
挨拶に行くカップルが多い時期。

婚礼の日が決定となり、結婚の
準備として、ドレスレンタルや
ホテル式のご相談、神前式の
ご相談そして海外ウェディングの
ご相談の増える時期でもあります。
其々のカップルの価値観で、結婚
式の形式をお選びになられます。

為替は、円高から円安になり、
円安が、普通のようになり、、、、
海外ウエディングの方も
また増えているように感じます。

やはり、仕事関係、職場の方にも
「海外で結婚式します、お休みを
お願いします」と、有給休暇が
取りやすいのも理由の一つなのか?

また、最近は、新郎新婦のご両親
が、海外を希望されるとも言われ
ます。父、母親が、海外に行きた
いのもあり、旅費は当然に自分達
で、出すから海外にしよう!
と声をかけられる両親。それこそ、
親戚付き合いも最近は、少なくなり、
両家を合わせても父、母、兄弟ぐら
いで、平均8名ぐらいで参列に行か
れるのが、多いです。
                     

帰国後には、会社関係、友人関係の
お披露目の1.5次会のパーティーを
開かれる。海外の動画を編集する会社
、写真をDVDにするところもあります。

ハワイなどの海外に両家の親や兄弟も
一緒に行き、男性は、釣りへ、女性は
買い物へ、エステへ両家が交じり合い
旅行を楽しむ、結婚式披露宴であれば
挙式と披露宴の6時間ぐらいしか、両家
が一緒にいないのが、海外ならば、
朝ごはん、昼ごはん、晩御飯、オプション
の観光ツアー、余興まで、それぞれに
楽しめて、両家の交流は深まるのは
事実です。

色々結婚式の形を考える中で、両家の
絆を深める、また、親子の絆を深める、
両家が、これからも長く親戚として
お付き合いする形は、すごく良いと思います。

結婚式の目的は、二つある、一つは、両親への感謝を伝えること、
二つは、今まで関わって下さった、自分たちを育ててくださった方々に
報告をして、結婚の承認をしてもらうこと。夫婦を認めてもらうこと
この目的が達成出来た、夫婦は、本当に固く、永い夫婦生活を
二人で作り上げられる。 

結婚式のお手伝い、家族を作るお手伝い、幸せな絆のある家族を
作るお手伝いの我々は、色々な知識と経験を見つける時期であります。


2014年8月16日土曜日

Suica(スイカ)

最近、電車通勤を頑張っており、私  
が使っているのは、Suica(スイカ)
これは、JR東日本、都内の地下鉄
でも使用できて、とても便利です。
それが、大阪でも使えるようになり
さらに便利と思っていました。

帰省中の息子と話をしていると、
鹿児島のJR九州のカードは、その名
SUGOCA(スゴカ)!!
面白い!西郷さんが考えたんか~
と言う感じです。           
そのSUGOCAも大阪において、
使えていました。つまり、全国で鉄道
バスに使用出来る範囲がかなり広
カードだということです。
「鹿児島か大阪、東京まで
スゴカで帰れるよーー」

これらの提携各社は、北の北海道から
見ると、JR北海道はKitaca(キタカ)
そこからは、JR東日本でSuica(スイ
)、首都圏は、PASUMO(パスモ)
JR東海はTOICA(トイカ)、と
manaca(マナカ)、関西地域、
JR西日本ICOCA(イコカ)、そして九州
のSUGOCA(スゴカ)福岡地下鉄のはやかけんとあります。

2013年の3月23日からこれらカードは全国相合利用可能となったとあります
これは、各交通機関も絶対に便利なはずであるし、乗客も切符購入の時間などが
節約出来て便利になったと思います。さらに!いわゆる「キセル乗車」が、
ほぼなくなった!?のだと思う。
デジタル化の恩恵というようにも思います、NHKもデジタル放送になり
自動的にNHK料金の回収を出来るようになったし、、、すごい活気的です。

キセル乗車と言うのも、息子に言ってももう分からない言葉になっている。
昔のように、ITデジタル化されていない時代、改札口が、人間の時、
パッと切符見せて、入り、出口に入場券を持って待っている人が、
入場券をその人に渡して、出すというようなもん、、

キセルと言うのは、煙管が起源で、入り口と出口が「金」で出来ている。
=つまり、入り口と出口の時だけ、お金を支払い、真ん中は、竹の筒
=煙にまくのです、つまり、走行距離の運賃は、支払いしない。
いやーしかし、名前のネーミングが、地味に考えられているのが、面白い。


2014年8月15日金曜日

お墓参り

恒例のお盆お墓参りに行きました!  
家族揃ってのお墓参り、「川辺」の
お墓は、大阪府八尾市にあります。
大阪市内から父や妹弟家族と一緒
に車3台で行きました。

お墓参りは、川辺家本家、分家、
父の母方(高木家)のお墓、
私の母方・祖父母(古川家)の
お墓、そして母や祖父母の眠る
直系のお墓をお参りします。

今回は、息子や甥、姪の勉強も
兼ねて、川辺家の家系図を見せて
誰のお墓に来ているかを理解して
お墓掃除、墓石磨きをしようと
やってみました。

父に頂いた、家系図は、私(川辺
徹)を中心としたら、下は、息子
上は、父・康夫、祖父・友一、
曾祖父・房吉、曾々祖父・弥三郎
その父・弥三平の全七代になり
ます。

私が、将来的に計画するのは、
どうにか、この川辺家十代
家系図作りたい事、(前に、
十代の家系図を完成させた家は、
子孫繁栄すると聞いたから)
私の曾孫にその思いを告げて、
十代にして欲しいと考えておりま
す。それには、私は、90歳以上
長生きしなければなりません。

それにしても、このお墓参り、
最近、息子も甥、姪も中学生に
なり、率先して、お墓石を磨き、
雑草を抜き、水をかえてくれます。
水もバケツに汲み、柄杓の場所
も雑巾、スポンジの場所も理解
して進んでやる姿は、親として
嬉しいことです。この磨き、お参り
する姿は、後ろ姿で子に伝えて
いきたいと思います。

お盆の時期でもあり、お寺の本堂
にも上がることができました。
次男の家族が、予定があり、一緒では、なかったのですが、集合写真も
撮影出来ました。正月、お盆の時期に家族、一族がお墓参りに行ける
ように、今後も続けて行きたいです。

御先祖への感謝、祖訓をつぐは、「孝」につながり、
大切です。縦軸の絆を作り上げ、横軸としての
兄弟姉妹仲良く、やっていける事が最高の幸せ
と思います。 妹の言葉を借りると、この兄弟の
縁、出会いは、『奇跡』キセキ、大切に作り上げ
たいと思います。

お盆休み、ありがとうございました。さあ、明日からまた、仕事前線に戻ります。
宜しくお願い致します。

ps  昨日、8月14日のTBS「Nスタ」にブレス・アス・オールがプロデュース
    する、新宿プリンスホテルの結婚式とホテルシーサイド江戸川での
    結婚式が紹介されました。。
  


2014年8月14日木曜日

大川良太郎

やっぱり大阪に帰ってきてんから    

笑いやで(^O^)/と、
現在、義理母さんのはまっている
大衆演劇に夫婦で 招待頂きました! 

「大衆演劇で有名な梅沢富美男
世界、 歌舞伎とは少し違う、
笑いあり、涙あり。
 芸人さんの日頃の練習成果が、
 芸に中の指先、姿勢、目線に、
出てるねん」と、義母に、教えて
頂きながら、約三時間、
 楽しませて頂きました。

 劇場は、元吉本興業が、あった、
京橋駅近く、羅い舞座らい
ぶざ)、客席400席は、大きい
会場との事だが、舞台と 客席は、
かなり近く、迫力満点、臨場感抜群
でした! 

それも、今月五回目と言う義母の
指定 予約席のおかげでもある。
母は、凄い!

 第一部は、江戸時代のヤクザと
旅侍の 話、チャンバラに
迫力が、ありました。

 第二部は、歌 歌謡曲、演歌を
ツンク の元修行したと言う歌手。
歌恋かれん さんの歌でした。
歌は、上手いが、それ以上に
 感心したのが、修行中に、
5000枚のCDを売る
為、関西で約150箇
所をドサ回り したこと、
そして500人の大阪
のおばちゃんをファン
(メル友)にすること、
が、課題だった
と言う話に、感動した。

プロは、やはり目標を持って
日々の活動をするのだと
関心した。
しかし、大阪のおばちゃんと
友達になる、メル友になる事。

と言う発想は、素晴らしい。

第三部は、舞踊ショーとも
グランドショーとも言われるショー
である。それは、登場人物の
それぞれの芸人さんが、一人
づつまたは、グループで
舞台に上がり、自分の踊りを
披露するショー。それが、また凄い!!
大阪のおばちゃんは、自分の応援している芸人さんが出てくると、舞台まで、
走りより、花とも言われる一万円札の扇のようなものを芸人さんの胸元に
クリップで付ける。 当然のことながら、座長、大川良太郎さんの時は、
沢山、花が付く

その踊りは、女形の豪華な着物に身を包み、素晴らしい綺麗なメイクで、、
一番は、「流し目」、また下に扇を持って沈み込みながら見上げるポーズの際
会場のどよめきとも言える空気を感じる。

大川良太郎、綺麗である!!
一部での劇においての、メリハリあるセリフ回しの時、たまにでる、関西弁。
これが笑いを誘う。
あの、米米クラブのカールスモーキー石井とも、また劇の際に、他の
芸人とならんで行う動き、踊りは、エグザイルとも感じた。

今回の大衆演劇というのは、ものすごい人を魅了する、ファンにする
プロの芸人の熱い、「プロ根性」を目の前で見せて頂き、本当に
感動しました。

「プロ根性」の真剣さは、ファンを楽しませ、元気にし、明るくする、幸せに
することが、エネルギーの元であり、その為に、日々の練習を惜しまず
努力しているのだろうと思う。素晴らしいプロとの出会いに感謝しました。

また、大衆演劇に行きたいと思います。